リピーターが教える、関空からJALハワイ機内までの過ごし方2019

ハワイ旅じたく
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Aloha🌈
仕事が忙しくて中々記事を更新できませんでしたが、仕事が一段落してハワイに来ました💛
今は、ハワイから記事を書いています。

今回は、ハワイにリピートしているアキコがどのようにして関西国際空港(以下関空)を利用し、また機内ではどのように過ごしているのかご紹介したいと思います。

今回は、JALを利用してのハワイ行きだったので、基本的にはALL SURVICE、荷物は少なめです。

 

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関空での過ごし方

ハワイ便の場合は、基本夜に出発。時刻は、9時から10時ごろですよね。
そして離陸してから1~2時間で夕食が出てきます。
空港で夕食をお腹いっぱい食べちゃうと、機内食が出てくるころにはまだお腹が空いていない状態ですね。

なので、アキコの場合は基本空港で食事はしません。

2時間前につくように、家を出ます。

今回は10:20pm発のホノルル便でしたが、空港には7:30pmにつきました。
JALでは、一日中チェックインができるので、チェックインにかかった時間は15分ほどでした。

搭乗時刻は、9:45pmでした。
出発時刻の60分前にはチェックインを済ませないといけません。

その後、税関を通るのに、20分ほどかかりました。

関空からホノルル便の場合は、第1ターミナルにあり、その後シャトルに乗って南ウィングに行く必要があります。

南ウイングにも、コンビニや小さなDutty Freeはありますが、南ウィングにはあまり買い物する場所はないので、ブランドなどのものが買いたい方はシャトルを乗る前に購入してください。

☛ 関西国際空港 国際ゲート フロアマップ

税関を通過して、南ウィングについたのは、8:15pmくらいです。

さて、何をしようか。

南ウイングには、コンビニと小さなお店があります。

お店には、ホットドックやパスタなどの軽食と、アルコールもあります。
なので、早速ビールをオーダーしました。


搭乗時刻まで、1時間あったので、夜景を見ながらのんびり過ごします🎶

 

ハワイ便 JALの機内での過ごし方

機内で着席したら、まずビデオなどの情報をチェックします。

話題作なども色々あるので、見たいものが沢山あるのですが、飛行機の所要時間は6時間45分ほど。1本の映画で、2時間弱あるので、残りは睡眠に充てたいので、色々ある中から選びます。

離陸して暫くするまで、機内の機器が使用できないので、その間に機内販売をチェック。


欲しいものなどチェックしておくと、現地で購入するのとどちらがお得かわかりますよね。


1時間ほどで、機内食が運ばれてきます。
今回は、中華風ヌードルです。
その前に配られる、おつまみは亀田製菓のあられです。

そして、メインがこちら。

ハワイ便はエコノミーでも、スパークリングワインを飲むことができます。
全体の量としては、夜ということもあり少なめです。

  • サラダ
  • 魚の南蛮風
  • 中華風やきそば
  • デザート

食事が運ばれてきたり、食べ終わると残りは5時間ほどになります。

私はいつも食事がおわたったら、空いている間にトイレに行って寝る準備をします。
この時間帯に行くと、トイレに歯ブラシもセットされているので、歯磨きをして後は寝るだけです💤

さらに1時間ほどすると消灯します。
エコノミーには、基本スリッパはありません。必要な方は、持参するようにしましょうね。

消灯前には、朝ご飯としてのパンとウォーターがナイロン袋に入れて配布されます。
着陸の1時間ほどから電気が付けられて、ドリンクが配られます。

そして、10:15am到着予定の5分前にホノルル空港に着陸です🌴

ホノルル空港についた後は、税関です。
日によって込み具合が違うのですが、今回はかなりの混雑でした。
それでも、1時間ほどで税関を通過して、11:30にはスーツケースをもって、タクシー乗り場に☺

タクシーに乗って、12:00pm過ぎにはワイキキのホテルに到着しました💛

まとめ

今回は、関空からホノルルまでの空港から機内の様子までをご紹介しました。
大体の流れがわかれば、空港や機内でも有意義に使えますよね。

是非ぜひ、参考にしてください🎶

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